
豆乳コスメでお豆腐みたいな白くてキメ細かい絹ごし素肌を手に入れよう。
豆腐職人の手は白くてつるつる。
豆乳生まれのハンドクリーム。
■きっかけは、豆腐を作るおばちゃんたちの手がしっとりすべすべになったこと。
豆腐の成田屋さんが豆乳化粧品をつくるようになったきっかけは、豆腐作りをするようになって手がきれいになったという工場で働くおばちゃんたちの声でした。成田屋さんのある宮崎県椎葉村は、村の97%が森林という山里。ずっと林業に携わってきたため、ひび割れやかさつきがひどかった手が、豆腐作りをするようになって、だんだんとしっとりすべすべになったというのです。
■豆腐職人の手は白くてつるつる。
工場で働くおばちゃんたちの手も今ではふっくらつるつるに。こだわりの豆腐作りから生まれたこだわりの豆乳を使い、こだわりの化粧品を作りました。
■豆腐の成田屋は九州宮崎県「雲の上の村 椎葉村」で豆腐をつくっています。
宮崎県椎葉村は九州中央山地に囲まれ清々しい空気につつまれていて、成田屋の豆腐工場は標高700mの高さにあります。よくみなさん、本当にそんなところで豆腐をつくっているのか確かめにこられます。「本当にこんなところにお豆腐やさんがあるんですね」とみなさんびっくりされます。けれど、山や緑やかわのせせらぎに「いい所ですね」と、みなさんとてもよろこんでくださいます。こんな不便なところまで来てくださって申し訳ないなぁと思いつつ、よろこんでくださるみなさんの笑顔と、椎葉村で豆腐作りができるよろこびを日々かみしめながら精魂こめて豆腐作りに励んでいこうと思っています。
■めちゃめちゃもてて困るんです。
豆乳生まれのすべすべハンドクリーム。
もともと豆乳のスキンケアを作ろうと思ったのは、うちの工場ではたらく女性たちの山仕事で荒れた手が、ツルツルになったことがきっかけでした。
だから家族みんなでたっぷり使えるハンドクリームがあったら喜んでいただけるだろうなぁ、と思ってつくったのがこの【めちゃも手】です。
面白い名前でしょ?
これは【めちゃも手】がはじめてできたときに、試しに使ってみた成田屋のスタップのみんなに大人気だったから。
みんな手放せなくなっちゃいました(笑)。
豆腐職人 古賀尚義
■ひじ・ひざ・かかともつるつる。
食べ物にふれても安心の自然派です。
●手だけでなく、ひじ・ひざ・かかと、全身にたっぷり使ってほしいクリームです。
お肌が乾燥する季節、気になるのはお顔だけではないはず。
水仕事の後の手や、ガサガサのひじ・ひざ、カッチコチのかかとも、これひとつでつるつるすべすべ。
尿素も入って硬くなった角質も滑らかにしてくれます。
●食べ物にふれても安心・安全。
無着色・無香料・無鉱物油・パラベン不使用。
豆乳(肌に潤いを与え、滑らかにする)に、にがり・椎葉村の硬水(ミネラル補給)の成分に尿素(硬化してしまった角質をやわらかくする)を配合。
洗剤などによる手の油分(セラミド)の不足は、コメヌカ油・大豆油で補います。
もちろん無香料、無着色、無鉱物油、パラベン(防腐剤)不使用で、万一食べ物に付着しても害を与えません。
●ちょびっとつけても“スッー”とひろがる。
たっぷりぬってもべたつかない。
家族みんなでたっぷり使える200g入り。
大豆成分とにがり成分がスッーとなじんでべたつきません。
つけているのを忘れてしまうような使用感なのに、ずーっとしっとり。
手の平からはみ出るくらい、たっぷりたっぷり200gです。
■お肌しっとり、だけどツルツル。
あ、変わった!と実感できる豆腐屋のハンドクリームできました。
豆乳成分に尿素等が配合されて、手だけでなく、ひじ・ひざ・かかと等の角質にも有効な無着色無香料のハンドクリームです。
|