■生産者の声
阿南竹炭生産組合長 日本竹炭竹酢液協会 副理事長 岡川 雄洋氏
竹酢膏に使われている竹炭は昔ながらの土窯で、800〜1000度という絶妙の温度管理のもと一切の妥協を許さず約2週間かけて焼き上げたもので、まさに『名匠の逸品』と言えます。
また、主成分の竹酢液は排煙口温度80〜150度のみの煙を採取・冷却して得られます。これにより、最も有効な成分のみ抽出し、しかも1年間の静置により3層に分離した中から、中間の純成分のみを使用しています。
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■消費者の声
娘はバスケットボール部で、ボールを毎日触るので寒くなってから手がかさついたり指が切れたりして困っていましたが、入浴の際に少量入れてちょうど一本使い切った頃にはだいぶんよくなりました。
洗顔にも竹酢液が入ったお湯を使っていたらしく、『顔がツルツルになった』と言っています。(娘はクリームは使っていません)クリームは着干匂いが気になるので昼間は使いにくいと思いますが、肌荒れに即効果があると思います。洗剤でひどく荒れた手もすぐにきれいになりました。(増本 美也子・41歳)
ストレスや老化による皮膚トラブルに最適な美容液。
アトピー性皮膚炎を患っている方や乳幼児の方にも安心です。
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