
6億年前の岩塩パワー。スチーム温泉でポッカポカ。詰っていたものもドッサリ。
【へそ温泉】の中身は、6億年前のガン亜鉛と炭セラミック。
電子レンジで温めることで、岩塩から温泉成分がしみ出し、身体の中心のおへそをじんわりと温めます。

なぜ「おへそ」を温めるの?
漢方の世界には昔からへそ灸という健康法が伝えられています。
昔は、竹筒の底に塩を詰め、モグサなどの薬草を入れて、火をつけ、これをおへその上に乗せると、モグサが塩を温め、その熱がゆっくりとおへその下にある臓器を温めるというわけです。
それを現代によみがえらせたのがこの「へそ温泉」です。
体の中心を温めることで芯からポカポカ。おへそのすぐ下にあるおなかの動きも活発になり、今まで詰っていたものを一掃。ぽっこりおなかがスッキリに。

足腰が冷える方。詰って下腹がぽっこりしてる方におススメです。
6億年前の岩塩:
永い間マグマの熱に焼かれ続けたエネルギーには、カルシウムやマグネシウムを初めとするミネラルが豊富で、さらに硫黄までも含まれているまさに、お腹のためのスチーム温泉。
炭セラミック:
岩塩のほかに、炭セラミックが入っているため、すぐ冷めにくい構造で、遠赤外線効果でじんわり、ぽかぽか温めます。
